2010年03月24日

リバイチンS、2ヶ月続けてみたものの…

1月20日からリバイチンSを飲み始めて2ヶ月経ちました。

その前、八味地黄丸を1瓶飲んで全然効果を実感できなかったのでリバイチンSに替えてみたのだけど、その効果は・・・


う〜〜ん、なんとも言えないかなあ。(ー.ー")


先週行った人間ドックでは、前立腺の腫瘍マーカーは特にやらなかったので分からないけど、おしっこが近いという現象は変わらない。


リバイチンSの効能には、「尿量減少又は多尿で時に口渇がある次の諸症として、下肢痛、腰痛、しびれ、老人のかすみ目、かゆみ、排尿困難、頻尿…」などと謳っている。


でもなあ、まだ頻尿気味なところは変わらないし、下手をすると漏れてしまいそうな感じは、「切迫性尿失禁」の予備軍のような気もする。

でもその回数は、気のせいか減ってきたような気もするし、はたして効いているのかどうかはまだ分からないというのが正直なところ。


ネットで調べたら、切迫性尿失禁を起こしやすい病気としては、脳の病気(脳梗塞・脳出血・パーキンソン病など)、脊髄の病気(脊髄損傷・脊髄梗塞など)、前立腺肥大症、高齢者などと書いてあった。


昼休みなどに同僚の話を聞くと、夜中1回は目を覚ましてトイレに行くという人が結構多いけど、自分はそれはないからまだいい方なのかも。


結局、もうしばらくリバイチンSを続けてみようかと、昨日また新しいのを買った。








posted by 酔ing(すいんぐ) at 23:57 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 前立腺肥大 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。